2007年05月17日

譲れないもの


依頼、「譲れないもの」のプレイングだ。

後日編集してプレイング自体は追記へ移すけど
とりあえず覚え書き程度に残しておく。


●目的
リビングデッド化した姉の撃破および妹の護衛だな

●心情
血の繋がった姉妹で相手の事を思いやれず、しかも
心優しかっただろう姉が唯一譲れなかった将来を約束した恋人まで…
彼女の無念もわからなくはないが、その手を汚させるわけにはいかない
その手を汚す前に、安らかにあるべき姿に返してやりたい…

●事前行動
妹の帰宅ルートを調査してルート上の人気が無い公園等
戦闘できそうな場所を探しておこう

●作戦
妹がクラブから帰るであろう頃を見計らい戦闘予定場所に潜んでおく
妹未到着時に姉とおぼしき相手が現れたらまず声をかけ確認
「失礼ですが葛城栞さん、ですね?」
本人だとの返答または否定が無い場合はイグニッションする
妹到着後の出現であればイグニッションし妹との間に割って入る
「彼女を手にかけてはいけない。どうか優しい姉のまま…」
そのままあるべき姿に帰れ、と言いたいが言葉に詰まりそうだな…

●戦闘
基本は呪殺符で姉を攻撃
一般人が通りかかったら導眠符を
「見るな!眠っている間に、終わらせるから」
もし負傷者が居れば治癒符を凪げる

●戦闘後
妹が姉ともみあいの末殺してしまったように状況を作り
女性陣に姉を装っての通報を頼んで立ち去る

月を見上げ自分の譲れないものは何だろうかと考えてみる
やっぱり俺も想い浮かぶのは彼女の笑顔、かな(微笑)

●口調補足
基本口調:カッコつけ
同年代以下の女性:柔和

年上→苗字+先輩(orさん)、です、ます、でしょう、でしょうか?
posted by 紅月 光也 at 04:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 教室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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